2013年09月27日

TBSラジオ『赤江珠緒 / 小林悠 たまむすび』がキターーー!

以前から何度か取り上げて来た『赤江珠緒 / 小林悠 たまむすび』

『赤江珠緒 / 小林悠 たまむすび』公式HP

この番組がとうとう、聴視率で単独首位を獲得!!
がんばりましたね!!

実際、ここのところの赤江の珠ちゃんは面白い!!
全国ネットの朝のワイドショーの司会をするランクの女子アナ!
普通こういう肩書きがあれば、もっとお高い雰囲気がして当然だけど
その実態は〜〜〜
いい年になっても未だにセミを素手で捕まえるわ、
火傷して大きな水ぶくれが出来ていても、
そのうち治るだろう〜と暢気に構えて、カンニングの竹山さんに
「一応テレビに出てる人なんだからもうちょっとチャンしなさい!」
と叱られたり、
どういう訳かシャーザクのガンプラを作り始めたのは良いが
なかなか作業が進まない事をピエール瀧さんに叱られたり
プロレスにハマって博多大吉先生に教えを乞うたり・・・

なんだか、中学や高校の頃のちょっとドジな同級生とか
クラブの後輩を思い出させる存在になりつつある。
そんな珠ちゃんを叱ったり、
けしかけたりしてる毎日のパートナーの
カンニング竹山、山里亮太、博多大吉、ピエール瀧の面々も
実はポンコツな珠ちゃんを結構楽しく転がしてる感じだねえ。

この感じ!
実は未だにプロレスやガンプラが好きで
ちょっとAKBの娘(コ)たちが気になってはいても
家では、奥さんに
そんなおもちゃをそこらに置いとかないでよ!と叱られ、
大事に置いてあったプロレス雑誌のバックナンバーを捨てられ
また若い娘に鼻の下伸ばして〜〜と突っ込まれてる
まさに30代40代のお父さん達には、立場が一気に逆転する
気持ち良い瞬間なのではないだろうか?
自分の得意技に興味を持ってくれるのは誰だって嬉しい事だと思う。

それから、関東の人と結婚したり就職したりで
今では東京の人として若干背伸びして暮らしているけど
実は地方出身者の多い東京で、
田舎ではこんな事してた、とか、こんな習慣があったとか
そんな懐かしい話を、珠ちゃんなら田舎者扱いせずに
聞いてくれそうな空気もある。
なんせ本人が未だに東京に完全にはまり込んでないから。

ちょうど今が珠ちゃんのボケと真面目のバランスの良いところだと思う。

これ以上大ボケになるとちょっと腹が立つけど
今更、女子アナ然とした部分を思い出されても白けてしまうかも・・・

裏番組で長年この枠の一位を守って来た
「大竹まことのゴールデンラジオ」も面白いけれど
そろそろ大竹まこと氏の老人力が増した様で
内容によっては悪ふざけが過ぎてウザイときもある。

この調子でコレからも珠ちゃん、頑張って下さいね。

コピーライトマークラジオとポットキャストとシネマな日々

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2013年09月18日

早く開発して!「素敵な相棒 〜フランクじいさんとロボットヘルパー〜」

今回のラジオとポットキャストとシネマな日々
「パシフィック・リム」の対極の様なロボットの話。
素敵な相棒 〜フランクじいさんとロボットヘルパー〜



◆ オフィシャルサイト ◆

◆ 解説 ◆ 映画.comより引用
元泥棒の老人と介護用ロボットが織りなす交流を描いたヒューマンドラマ。

元宝石泥棒で70歳のフランクは物忘れが激しくなり、
心配した息子たちはそんな父親に
超高性能な介護型ロボットをプレゼントする。
ロボットは自立歩行や会話も可能で、
雇い主の健康を管理するだけでなく、
やる気を出させて生きがいを見つけさせるように
プログラムされており、
おかげでフランクの体調も日々すぐれていく。
当初はロボットを気に入らなかったフランクも、
元気になったことで野心を取り戻し、
自分の“趣味”にロボットを巻き込もうとするが……。
主演は「フロスト×ニクソン」
「グッドナイト&グッドラック」の
名優フランク・ランジェラ。

◆ 感想 ◆
この介護ロボットが作ってくれる料理がまた
野菜中心でなかなか旨そうだったんだよね。
人にやる気を出させるために
褒めてくれたり散歩に付き合ってくれたり。
人間のヘルパーに気を使いながら世話されるより
言いたい事言っても気を悪くしないこんなロボットの方が
気楽で良いだろうなあ〜〜〜。

遠くから週に一度お父さんの様子を見に来るのは大変と
介護ロボットにお父さんを丸投げした兄を批難する妹も
自分は遠くの外国からたまに電話をするだけ。
一応責任を感じて、帰って来てくれたものの
いざ自分でお父さんの面倒を看だすと途端に
勝手気ままな爺さんに手を焼いて、
自分で切ったロボットのスイッチをまた入れる始末。
実際、認知症の入った大柄な老人の世話は女性には荷が重い。
元気だった頃の父親を愛していればいる程
認知症の進んでしまった父を看るのはいたたまれないと思う。

ロボットのお陰で元気になったフランクじいさんが
生き甲斐を見出すために取った行動は
若い頃に励んでいた泥棒行為であったとは・・・。
昨日の事は忘れても、
一番充実して過ごして来た時期の事を思い出すのが
認知症では良く有る事だと聞いていたので
なるほどな〜と頷いてしまった。

1番のクライマックスでのロボットのセリフ
「記憶が無くなれば新しい関係が始まる」と言う一言。
ロボットを使って泥棒を働いたと疑われているのだから
フランク爺さんはもう二度とロボットを
使ってはいけない状態になったのか?
他の老人には同じ型のロボットがまるで僕(しもべ)のように
付き従っているのに、フランク爺さんにはもうロボットはいない。
フランク爺さんにとってロボットは僕(しもべ)では無く
それこそ大事な相棒!だったって事なのかな?

それにしても、
息子が最初にロボットを車のトランクから引っぱり出すシーン!
アシモにも近い高性能ロボットがそんなに軽いの!?
と言いたくなる様ないかにもなプスティックっぽい軽々さ加減に
呆れるのを通り越して笑ってしまった。

ま、この映画の場合、
そんなにリアリティーを求める作品でもないので
良しとしようか(笑)
この前に見た「パシフィック・リム」とは対照的だけど
どっちが欲しい?と言われたら私はこっちが欲しい!
こんなロボットを早く開発して!

観た後のスッキリ感 5点中『★★★』
※ ★の数はあくまでも私の観賞後のスッキリ感の数値化で
  作品自体の優劣とは別ものと思って下さい。

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posted by 星のナターシャ at 00:08 | Comment(1) | TrackBack(0) | この映画観たよ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月11日

楽しいすよ!『スター・トレック イントゥ・ダークネス』

今回のラジオとポットキャストとシネマな日々
トレッキー??トレッカーと呼ぶべきか
そういうマニアが多いのでなかなか作る方は大変な作品ですが



これが未来世界かな
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◆ オフィシャルサイト ◆ 

◆ 解説 ◆ 映画.comより引用
J・J・エイブラムス監督によりリブートされた人気SFシリーズ
「スター・トレック」(2009)の続編。
前作に引き続きエイブラムスがメガホンをとり、クリス・パイン
ザッカリー・クイント、ゾーイ・サルダナらメインキャストも続投。
TVシリーズ「SHERLOCK シャーロック」でブレイクした
英俳優ベネディクト・カンバーバッチが、冷酷な悪役ハリソン役で登場する。

西暦2259年、ジェームズ・T・カーク率いるUSSエンタープライズは、
未開の惑星を調査中に陥った予期せぬ危機から脱するため、
重大な規則違反を犯す。無事に地球へ帰還できたものの、
カークは艦長職を解かれてしまう。
そんな時、ロンドンの艦隊基地が爆破される事件が発生。
艦隊士官のジョン・ハリソンという男が真犯人であることが判明する。
すぐさまハリソンを捕らえるよう命令が下るが……。

◆ 感想 ◆
カッコイイです!!
ベネディクト・カンバーバッチ 最高!!
敵役だけどむっちゃカッコイイ!!
強いし、冷静だし、顔きれいし、画面上の存在感半端ない!!
ソコだけでも女性としては花丸3個増し!!

いや〜〜あの「アメイジング・グレイス」の親友で首相の
ウィリアム・ピット役の彼だったとは!!
顔長いなあ〜〜と思って当時は観てましたが・・・
「アメイジング・グレイス」公式HP

私はこのシリーズはテレビで夜中に良く観てました。
SFとは言いながら、あまり派手なアクションシーンは無くて
カーク艦長とミスタースポックやドクターとのやり取りがとても面白く
舞台劇っぽいところが気に入ったんだなあ〜〜
感情的に突っ走ってしまいがちなカークを
「艦長!それは非論理的です!」とスポックにいつも説教されてる。
でもいざとなるとそんなスポックも感情に走ってしまう。
で、ドクターに揶揄されてとぼける。
そこが面白かった。
SFと言う器を借りた人間劇だったですね。

この部分はちゃんと生きてて、当時の技術と予算では
実現出来なかったすっごい映像で惹き付ける。

結果、楽しい楽しい映画になってます。

コアなトレッカー(ドップリのマニア)には
色々突っ込み所が有るのでしょうが
昔良く観たな〜〜くらいのファンなら十二分に楽しめるし
初めて観る人にも入門編として大丈夫。
解らなかったとこだけ、後で検索してみれば十分です。

1つ難を言うなら、スポックちょっと太過ぎ!(笑)
折角のアクションシーンだから、もちっと細い方が
カッコ良かったかも・・・

観た後のスッキリ感 5点中『★★★★』
※ ★の数はあくまでも私の観賞後のスッキリ感の数値化で
  作品自体の優劣とは別ものと思って下さい。

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posted by 星のナターシャ at 17:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | この映画観たよ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画館の座席について考える。

地味なドキュメンタリー映画を上映するミニシアターから
3Dをバンバン上映するシネコンまで色んな映画館に行くけど
どこも座席については色々考えさせられる事があるもんです。

神戸の新開地と言う所に超昭和レトロまんまの
「パルシネマしんこうえん」
と言う映画館があって此処は昔で言う2番館。
半年後れくらいでそこそこな映画を二本立て千円で上映してくれる。
ちょっと遠いけど、見逃した映画でやっぱ劇場で観ておけば良かった!
と思うのをたまに観に行きます。
でもほんとに昔のまんまの座席で、あまり前の席と段差が無い上
近所のおじいちゃんとかが暇つぶしに来たりしてるので
以前にかなり満員で移動出来る空き席がない時に
前に座ったじいちゃんが映画が始まっても帽子被ったまま!
「帽子取って下さい」と迷惑にならない程度の声で頼んだけど
聴こえないのか取ってくれない。これには参ったなあ〜〜、
首を曲げて観るはめになり首が痛くなった。

古い映画館だけでなく新しく出来たミニシアターでも
ビルのテナントとして入ってる所は天井高の都合で
あまり座席に段差が付いてないので
座高の高いおっさんに前に座られてやっぱり首が痛くなった。
それ以来、段差のあまり無い劇場では1番後ろの席を取って
運悪く前に座った人が座高が高かったら
かさ上げ用座布団とか、膝掛けを借りて来て
座高アップする事にしている。

変わり種は神戸のアートビレッジセンターと言う劇場。
ここは名前の通り総合芸術センターとして作られたせいか
舞台があってそこにスクリーンはあるけど映画用の座席が無い。
ちょっと高級なパイプ椅子に座布団が乗っけてある。
流石にパイプ椅子で3時間近い映画を観たときは
少々キツかった。

最新式のシネコンでは高さとはまた別の問題がある。

ひところ酷かったのは、チケット購入時に係員が
空き座席を押さえてくれる映画館で
座席に余裕があるのに
客を真ん中の4〜5列に集中させる映画館。

座席の空き状況の端末画面が客からは見えないので
係員が「◯◯番あたりが空いてますが?」と言って来る。
客は言われるまま「じゃ、◯◯番で」とチケットを買って入場してみると
真ん中の4〜5列だけが満杯になっててその他の列はガラガラ!
真ん中に客を集中させると掃除が楽になるからかもしれないが
回りの列がガラガラなのに自分の回りだけ満杯。
こんなのなら、端っこでもいいから
1人でゆっくり座りたかったのに!!

きっとそう言う苦情は多かったでしょうね。

最新のネットでチケットが買える映画館では自分で席が選べるので
余程の人気作以外は割と余裕のある席を買う事が出来る。
回りに人の多い席は避けたい方なので
ゆったりした所を買えて嬉しい!と、思ってたら
上映時間になってみると回りがみんな埋まっててがっかりなんて事も

先日観に行った「パシフィック・リム」も
前日の夕方にネットで見た時はまだ10席程しか売れてなくて、
ど真ん中の列の中程を買って楽しみにして行ったら
ど真ん中の良い列だからその後も沢山売れた様で、
私の買った列は右も左もぎっちり埋まってしまってた。
回りを見回すと前の列と後ろの列は半分くらいしか埋まってない。

なんで人の多い列をワザワザ買うのさ!!もう!!
いくらど真ん中でも人の多い列は避けるでしょ!!
と、私は思うが避けない人もいるんだ〜〜

更にちょっと意地悪だけど、
左右の空き席が奇数になるように座席を買う。
ヘタに偶数だとバカップルとか、ぺちゃくちゃオバタリアンに
挟まれる危険がある。
でも、奇数には奇数の欠点があって一席だけベストな列に残ってると
友達いない汗臭兄ちゃんとかちょっと目つきの恐いオヤジが座ったり・・・
いろんなリスクを避けようと
時間ギリギリにネットで買おうと携帯で接続したら
電波が悪くて時間的間に合わなかった!!(笑)

面倒だけど、
セルフでチケットが買えるシネコンに時間直前に行って
ゆったり空いてる所をゲットするのがまだマシかも?
でもこれだと人気作品はほぼ観たい時間には観られない。

ああ〜〜悩ましいわねえ〜〜

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posted by 星のナターシャ at 10:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画について考える | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月04日

「パシフィック・リム」文句無し!!

映画の好みは人それぞれなんだけど
今だから作れる3D大作も年に1、2本は観ても良いんじゃないかと・・・

pasi.jpg




『ヘルボーイ』シリーズなどの鬼才ギレルモ・デル・トロが放つSFアクション。
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◆ 解説 ◆ 映画.comより引用

「ヘルボーイ」「パンズ・ラビリンス」のギレルモ・デル・トロ監督が、
謎の巨大生命体と人類が開発した人型兵器との壮絶な戦いを描いたVFX超大作。
2013年8月11日、太平洋の深海の裂け目から
超高層ビル並の巨体をもった怪物が突如出現し、サンフランシスコ湾を襲撃。
「KAIJU」と名付けられたその怪物によって、わずか6日間で3つの都市が壊滅する。
人類は存亡をかけて団結し、環太平洋沿岸(パシフィック・リム)諸国は
英知を結集して人型巨大兵器「イェーガー」を開発。
KAIJUとの戦いに乗り出す。
それから10年が過ぎ、人類とKAIJUの戦いは続いていたが、
かつてKAIJUにより兄を亡くし、
失意のどん底にいたイェーガーのパイロット、ローリーは再び立ち上がることを決意。
日本人研究者のマコ・モリとコンビを組み、
旧型イェーガーのジプシー・デンジャーを修復する。
菊地凛子が演じる日本人女性マコの幼少期役で芦田愛菜がハリウッドデビュー。

◆ 感想 ◆
何でしょうね!このドキドキわくわく感!
私はけっこうええ歳なんで、
ロボットアニメ初期のマジンガーZ世代で、
なぜか大人になってから
再びエヴァンゲリオンにちっとだけハマった口ですが
基本ロボットが好きなのかもしれない。

怪獣が出て来て巨大ロボットが出て来て戦う。
それだけの事ですが、
大人になってからエヴァンゲリオンにハマったひとつの理由は
戦いのあと機械としてのロボットと同じ様に
中のパイロットもそこそこ傷付く所が好きなんですよ。
ロボットがズタボロなのにパイロットが無傷って言うのは
今考えればちょっと人間だけ狡い感じ。
ロボットがズタボロなんだから、人も死なないまでも
何かしらの痛みを共有してこそロボットとのバディー感が増す様な・・・
その感じがこの映画にも満載で、ロボットが破壊されたら
死んじゃったパイロットも何人もでて来る。
その「痛み」を描く事は、例え絵空事の怪獣相手でも、
どんな理由があろうとも「戦いは惨い」もの。
敵も見方も命を落すもの。
これだけは絶対必要なんだと思います。

小難しい事はさておいて、
突っ込み所も色々あるにはあるけどそんな事どうでも良い!

いや〜〜〜〜もう楽しい楽しい!!

現実を忘れて、
本当はワ〜〜とかギャ〜〜叫びながら観たいくらい。
下から上へロボットを煽る映像でのロボットの大きさや
怪獣の足音が近付いて来る臨場感とかは
やっぱ映画館で観ないと伝わらないんで
レンタルが出たら〜〜なんて
ケチケチしないで映画館行っちゃって下さい!!!
ましてや3Dなんて、3Dテレビで観ないと意味ないし・・・

観た後のスッキリ感は星5つにしたいんですが
あまりの迫力で終ったあとぼんやりしてしまうので
要注意で★4っつ半です(笑)

観た後のスッキリ感 5点中『★★★★半』
※ ★の数はあくまでも私の観賞後のスッキリ感の数値化で
  作品自体の優劣とは別ものと思って下さい。

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posted by 星のナターシャ at 10:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | この映画観たよ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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